The Center of Japan.

日本をフィールドとする新横浜で、新しい日総がはじまる。
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ビルを築くことに力を注いだ時代がありました。建物を守ることに専念した時代もありました。
そしていま、築くことと守ることの技術や知識、経験を結集させたこれまでにない日総ビルが生まれようとしています。
場所は、新横浜。南へ、北へ、日本を駆け巡ることができる街。
IT、ハイテク、バイオ関連企業、さらに外資系企業も多いビジネスの街。
1987年に新横浜第11ビルを開業させて以来、実績を重ねてきたこの街で、新しいビルの創造とともに、
日総ビルディングの新しい時代が幕を開けます。

日総ビルディング。信念は、「サービス業であれ」。

あくまでも利用する皆様の視点ですべてを考えること。
日総ビルディングは「建物・空間を提供する者はサービス業であれ」という信念に基づいて事業を展開してきました。
建物を創だけでなく、テナントの皆様と直接コミュニケーションを図る機会の多い運営管理業務を通して、皆様の声を聞き、ニーズを知り、どこまでも安全・安心・快適なオフィスビルの開発を行ってきました。
建物の規模にかかわらず追求し続けている、事業繁栄の起点となる「場」にふさわしい機能、品質、デザイン。
日総ビルディングは、創業から一貫してきた「自社ビルのような賃貸ビル」の開発を、この日総16ビルでも目指しています。

SHIN-YOKOHAMA DATA

  • terminal

    JR横浜線、市営地下鉄、東海道新幹線を合わせた「新横浜」駅の乗降者数は一日約21万人。

  • convenient

    東海道新幹線(のぞみ・ひかり)の一日の発着本数は、上り114本、下り116本、合計230本。

  • speedy

    「新横浜」駅から「東京」駅へ19分、「名古屋」駅へ1時間19分、「新大阪」駅へ2時間20分。

■新横浜エリアの日総ビルディング

ビル外観
クレシェンドビル
(旧 日総第11ビル)
ビル外観
日総第12ビル
ビル外観
日総第13ビル
ビル外観
日総第14ビル
ビル外観
日総第15ビル
ビル外観
日総第17ビル
ビル外観
川浅ビル